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カウルネックとはバイアス裁ちにするなどして、ゆるやかなドレープを出したネックライン。カウルは中世の修道僧が着用していた頭巾付き外衣のことで、頭巾が後ろに垂れたときのしわの感じに似ていることからこの名がある。ドレープドネックの一種。
ドレープネックラインドレープドネック
出典: ファッション用語辞典『apparel-fashion wiki(アパレルファッション・ウィキ)』