象眼柄

象眼柄とは象眼細工(金銀などをはめ込んだ美術細工の1種)のような感じにした柄のことでニットウェアによく用いられる。はめ込み柄またインターシアパターンともいう。

関連項目

ニット

あなたにおすすめ関連記事 Edit


出典: ファッション用語辞典『apparel-fashion wiki(アパレルファッション・ウィキ)』

色名・柄・模様ページへ戻る
TOP PAGEへ戻る