作務衣

作務衣とはもともとは禅寺の修行僧が着用した労働着。作務は「労働」の意。筒袖、腰丈のきもの仕立ての上衣に、全体にゆったりとしたパンツ型の下衣を組み合わせる日常着の事。

関連項目

民族衣装
パンツ

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出典: ファッション用語辞典『apparel-fashion wiki(アパレルファッション・ウィキ)』

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