プルシャンブルー

プルシャンブルーとは暗い色調の紫みののことで、1704年にドイツの染色業者ディーズバッハが初めてつくった。ベルリンはプロシア領だったこともあり、プロシアのとして呼ばれたことに由来する。ベルリンブルー、パリスブルー、アントワープブルーなどとも呼ばれる。

関連項目

色調

染色

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出典: ファッション用語辞典『apparel-fashion wiki(アパレルファッション・ウィキ)』

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